April 2011
17 posts
“
A「か、か、川を渡るところあるじゃん」
B「橋…」
A「そう橋!」
” —今日聞いたガールズトーク - oqunoのgirls talk log - girlstalk! (via handa)
“8日、AFPの取材に応じたシャカリアン被告は、涙ながらに無罪を主張し、「インターネット」などというものを聞いたこともないと訴えた。”
—グルジアなどでネット大規模障害、75歳女性が光ケーブルを切断 写真3枚 国際ニュース : AFPBB News
“さっきうちに検針に来たやつが伝票を郵便受けに入れようとしてたから
「原発の問題が終息するまで支払を拒否します」っていってやったら
「私に言われても困ります」なんて言うんで
「あなたも社員の一人でしょ、そのマークを付けているのだからまったく
責任がないとは言えないでしょう」とそいつの胸を指差したら
東京ガスって書いてあった。” —No.23917 支払い拒否 - コピペ運動会 (via ag107)
「原発の問題が終息するまで支払を拒否します」っていってやったら
「私に言われても困ります」なんて言うんで
「あなたも社員の一人でしょ、そのマークを付けているのだからまったく
責任がないとは言えないでしょう」とそいつの胸を指差したら
東京ガスって書いてあった。” —No.23917 支払い拒否 - コピペ運動会 (via ag107)
“つまり、”エリートは人々がパニックになるのではないかと恐れるがあまりパニックになる”という笑うに笑えない状況が災害時に多く見られ、上記の例の様に
市民に銃を向けたり、あるいは情報を隠蔽して人々を危険にさらすことがあるという。スリーマイル島原子力発電所事故の際には市民は大した混乱もなく十五万
人が自主的な避難を行ったが、知事が避難命令を行ったのは「原子炉底部の半分がメルトダウンし、閉じ込め機能が破られる」三十分前で、住民がパニックになることを怖れる余り、情報公開を遅れさせ、人々が危険な状態におかれたという。
このような人々が秩序から放たれた時にパニックになるという理解はホッブスの自然状態における万人に対する闘争という政治哲学に由来している。19世紀に は社会心理学者ギュスターヴ・ル・ボンが著書「群集心理」で、個人は群衆の中で本能のままに行動する野蛮人に似る傾向があると分析したことで、知識人の間 で秩序が無くなれば人々はパニックになるという理解が広がった。
このような「パニック神話」を元に第二次世界大戦では民衆に対する無差別爆撃が各国で計画・実行に移されたがロンドン でもドイツでも日本でも大空襲の最中で人々はパニックを起こさず恐怖の中でも冷静に行動し、さらにお互いに助け合う様子が見られたという。そしてそのパ ニックにならずに耐え忍ぶ姿はロンドンではイギリス人の美徳として、ドイツではドイツ民族の不屈の精神として、日本でも同様に日本人の美徳として称揚さ れ、それぞれ国威高揚に用いられたが、実のところ民族性など関係なく普遍的に見られる現象であったことが明らかになっている。” —「災害ユートピア―なぜそのとき特別な共同体が立ち上るのか」レベッカ・ソルニット著 | Kousyoublog (via raurublock)
このような人々が秩序から放たれた時にパニックになるという理解はホッブスの自然状態における万人に対する闘争という政治哲学に由来している。19世紀に は社会心理学者ギュスターヴ・ル・ボンが著書「群集心理」で、個人は群衆の中で本能のままに行動する野蛮人に似る傾向があると分析したことで、知識人の間 で秩序が無くなれば人々はパニックになるという理解が広がった。
このような「パニック神話」を元に第二次世界大戦では民衆に対する無差別爆撃が各国で計画・実行に移されたがロンドン でもドイツでも日本でも大空襲の最中で人々はパニックを起こさず恐怖の中でも冷静に行動し、さらにお互いに助け合う様子が見られたという。そしてそのパ ニックにならずに耐え忍ぶ姿はロンドンではイギリス人の美徳として、ドイツではドイツ民族の不屈の精神として、日本でも同様に日本人の美徳として称揚さ れ、それぞれ国威高揚に用いられたが、実のところ民族性など関係なく普遍的に見られる現象であったことが明らかになっている。” —「災害ユートピア―なぜそのとき特別な共同体が立ち上るのか」レベッカ・ソルニット著 | Kousyoublog (via raurublock)
“Wikipedia:削除依頼/特筆性のないAKB48関連メンバー”
—Wikipedia:削除依頼/特筆性のないAKB48関連メンバー - Wikipedia (via dasglasperlenspiel)
March 2011
28 posts
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2008年に嬬恋村で持ち上がった地熱発電所建設構想は、隣接する草津温泉の反対によって頓挫しました。草津温泉側は地熱発電所によって確実に泉源が枯れるものとみなしていましたが、現実には国内では地熱発電所隣接の温泉で、地熱発電所によって湧出量が変化したと思われる事例は存在しません(人によっては存在するという場合もありますが、自前の使用による枯渇分をカウントしているだけだと思われます)。それでも、地熱発電所によって泉源が枯れる可能性というものは、絶対に無いとは言い切れない訳です。
温泉は熱水還元などしていないのですから基本的に枯渇する傾向があり、他人のことは言えない筈なのですがメシのタネなので必死に反対します。建設反対の立場には、通常リスクの概念が欠落しています、そのため、絶対に無いとは言い切れないことは、彼らにとってリスクではなく恐怖を意味するのです。リスクの概念を持たない相手にリスクを語るのは、恐怖を煽るのと同じです。
” —航天機構 -lifelog